新ブッキングチーム

EN-LAB.の堀です。

やっと京都も時短営業要請がなくなり、祇園の街も少しずつ賑わいを取り戻しつつあります。


そして、EN-LAB.にとってもいよいよ生き残りをかけた本格的な戦いが始まります。


EN-LAB.の初期スタッフは素晴らしい人材ばかりですが、イベント稼働率が低い今は出勤や活躍の場を与えてあげることができず、このままでは去っていってしまう者が出てくるのではないかという不安に駆られています。


そんなわけで今、非常に重要なのはLIVEブッキングです。


ブッキングを進めるにあたり「ブッカーはアーティストに対する愛と敬意、そして何より自分がライブを創るぞという情熱がないと良いイベント